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お祭り夜店を賢く選んで、ガブッと屋台を楽しもう!

 

こんにちは〜〜!うにまんじゅです!屋台がかかせない欠かせない季節になりましたね〜!

今回は、夜店の屋台を上手く楽しむコツをいくつか提案させていただきました。ステキな夜に、なりますように☆

 

うにまんじゅ流  屋台を選ぶ流れ

①食べたいものをピックアップする

まず、同伴者がいる場合は、何を食べようか、会話があると思います。だいたい2から3種類好きなものをピックアップします。

②祭りの風情を楽しむべく、屋台が多い通りを一巡する。

次に、お祭りの雰囲気を感じながら、先ほどピックアップした食べ物の屋台を中心にお店チェックしてください。

ここでポイントなんですが、

屋台の売り子さんを見て、

「この売り子さんから買いたいか?」

「お店の混み具合はどうか?」

で、他の屋台を比べてみてください。

③屋台の選定基準は、直感と、他のお客さんへの接客。

お祭りなので、飲食店の接客業のスタッフさんよりは、砕けた雰囲気がありますね。

おススメは、ちょっと混んでいるかなあという、3から5番目くらいになだれ込めることが理想です。

なぜなら、売り子さんの、他のお客さんに対する接客を見れるからです。

他にも、クレープの生地の管理具合や、できてしばらく経ったたこ焼きを受け取っていないか見る事もできます。

どの屋台も、味は美味しいと思いますが、やはり暑い季節の夜というのはどうしても衛生面を気をつけていても、外気の温度の高さは否めませんので、ここは1番抑えておきたいところです。

 

 

万一お祭りで、お腹を壊してしまったらおしまいです。

 

 

ですが、ある程度、ここぞと思った時点でその屋台に決めてしまう勢いも大事です。そうしないと、待ち時間や、選んでいる時間を無駄にし兼ねません。

 

④食べ歩きながら席取りに成功したら、2回目の買い出しに臨む。

 

ここでは、もう腹ごしらえが少しできている前提として、少々の余裕ができてきたところです。子どもさんのいる方でなくても、童心に返り、1つくらいは食べ物系以外の屋台で楽しんでみてはどうでしょう。

その後に、気になった屋台を狙いうち!

 

今まであまり食べたことの無い味のカキ氷に挑戦してみるとかして、特に花火大会の日は、本番までの体制を整える準備をしましょう。

 

 

おまけ

 

抑えておきたい、小道具たち

 

◉ピカピカ光る系のグッズ(ルミカライトなどの腕や体に装着するタイプのもの)

これは同伴者とはぐれにくいという利点もあり、開放感でノリノリな気分になれるという、必須アイテムといえます。

◉コンパクトに畳める、シートか小さめのイス(座れるアイテム)

これは、座った時にお尻が痛くなりにくいので、楽しい時間を過ごすには欠かせません。

◉ウエストポーチ

腰に巻くだけなので小銭や小さいものを持ち歩くのが楽チン。小銭だけではなく、ビニール袋や、駐車券、お手拭きを忍ばせても便利です。(浴衣の方は、小銭入れ付きのリストバンドが100円ショップにも売っています。袖の下に装着しても良いでしょう。)

 

 

 

あとがき

 

暑い季節の露店には、気をつけねばならない点がいくつかあります。

お店で扱っている食品の、衛生面と、管理状態です。

 

 

さあ 、夏本番!

 

 

 

 

 

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